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大阪王将で減塩外食【餃子・チャーハン・中華丼の具の塩分量・カロリー】冷凍食品・家食・時短

減塩生活中の皆様、こんにちは。

餃子といえば安くて美味しい餃子の王将!減塩中でもいただけそうな大阪王将の冷凍食品を紹介しますよ!!!

お店で食べるとついつい食べ過ぎてしまいますが、自宅で計算しながらいただけば十分に楽しくいただくことができます!!では早速、いただきましょう!!

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羽根つき餃子は1皿6個あたり塩分2.4g・カロリー330kcalと思われる

冷凍の王将餃子ですが、100gあたりの食塩相当量が1.3g・カロリーが183gを記載されています。しかし餃子1つあたりの重量が分からないので、一人前あたりの栄養成分を計算することができません。

そのため、インターネットで調べた情報によると1袋あたり350gとなっており、これを元に今回は計算させていただきました。

1人前6個あたりの栄養成分

  • 塩分2.4g
  • カロリー330kcal

と推測しました!!

他の冷凍餃子を購入したこともあるのですが、だいたい餃子1つあたり塩分0.4gくらいのイメージでいいのかなっと思います。ちなみにこれ、タレなしの塩分量ですので、減塩中の私たちは餃子のタレは禁止ですよ!!

ただ、参考がてら大阪王将のHPを確認してみると、元祖餃子の食塩相当量3.2g、カロリー409kcalとなっているんですよね。

お店でのメニューと冷凍食品とでは商品が違うのでしょうか。

なんかあやふやな内容でごめんなさい。

大阪王将のお店で食べる場合は、公式HPにメニューアレルゲン一覧というpdfが掲載されているので参考になると思います。➡️大阪王将【公式】HP

エビ塩炒飯は1食220gあたり塩分3.1g・カロリー413kcal

冷凍のチャーハンの塩分量って私の中では100gあたり1.0gくらいからってイメージだったので、王将のエビ塩炒飯は少し塩分高めだなっと思いました。

でもまぁこういう冷凍炒飯をストックしておくと、お弁当箱に凍ったまま入れるだけでお弁当が完成するのでとても便利なんですよね!(ナマケモノの私・・みんなもそうですよね?w)

まぁ今のところご飯系の冷凍食品では、塩分1.9gのオムライスがお気に入りトップですね。

➡️生協コープ【オムライス】塩分1.9g/たんぱく質10g

中華丼の具は1食180gあたり塩分2.2g・カロリー133kcal

1食あたり塩分量2.2gとは、優秀ですね。もっとボリュームが欲しいというときは自分で野菜を追加してしまいます。

なんと言っても仕事で疲れて帰ってきた時に、この中華丼の具を湯煎ボイルしながら、冷凍ご飯を電子レンジでチンすれば、速攻夕食を食べることができます。結構オススメですね。

私は、塩分2.3gの吉野家の牛丼の冷凍食品とともに冷凍庫にストックしていますよ。

➡️吉野家の牛丼(塩分2.3g/蛋白質14.6g)|冷凍食品

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

塩分やたんぱく質がコントロールされた冷凍弁当をストックしておくと便利です。こちらは上場企業が運営しているので安心の会社だと思います。 タンパク質と塩分の制限がある方に、たんぱく質調整食を【まごころケア食】
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